「血漿中薬」の検索結果
6件:1~5件目を表示
-

レボカバスチン点眼液0.025%「TS」
2024年3月改訂(第1版) 日本標準商品分類番号 871319 承認番号 22000AMX01306000 販売開始 2008年7月 貯 法:室温保存 有効期間:3年 H1ブロッカー点眼剤 レボカバスチン塩酸塩点眼液 2. 禁忌(次の患者には投与しないこと) 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者[15.1参照] 3. 組成・性状 3.1 組成 販売名 レボカバスチン点眼液0.025%「TS」
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/levocabastine_202403_I.pdf -

LATANO_TE_C3_20220805
貯 法: 2 ∼ 8 ℃に保存 有効期間: 3 年 注) 注意─医師等の処方箋により使用すること 2. 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 ─ 1 ─ 3. 組成・性状 3. 1 組成 3. 2 製剤の性状 4. 効能又は効果 緑内障、高眼圧症 6. 用法及び用量 1 回 1 滴、 1 日 1 回点眼する。 7. 用法及び用量に関連する注意 頻回投与に
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LATANO_TE_C3_20221101.pdf -

RPV1 阻害に基づくと考えられる用量依存 的な熱痛知覚閾値の上昇が認められている。本剤の点眼投与では熱痛知覚閾値の上昇に 伴う熱傷等の副作用は認められていないが、 小児等の低体重の患者に対しては、 血漿中薬 物濃度が上昇する可能性を含めて注意する必要があると考える。 また、 本剤は新有効成分 含有医薬品であり、 諸外国を含めた製造販売後の使用経験がないことから、 温度覚の異常 を重要な潜在的リス...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2025-12/AVR_202512_01_RMP.pdf -

アバレプト懸濁性点眼液0.3%
1 滴、1 日 4 回点眼する。 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の点眼後、一時的に目がかすむことがあるので、 機械類の操作や自動車等の運転には注意させること。 8. 2 TRPV1拮抗薬は、血漿中薬物濃度依存的に、重度の発 熱を含む体温上昇及び熱痛知覚閾値上昇等の温度覚の異 常を引き起こす可能性がある。特に小児等を含む低体重 の患者では、本剤投与時に血漿中モツギバトレプ濃度が 上昇する可...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2025-12/avarept_202512_C1_0.pdf -

ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
貯 法:室温保存 有効期間: 3 年 2023年12月改訂 (第 1 版) 注) 注意─医師等の処方箋により使用すること 2. 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 2. 1 本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者 2. 2 重篤な腎障害のある患者 [9.2.1参照] ─ 1 ─ 3. 組成・性状 3. 1 組成 3. 2 製剤の性状 4. 効能又は効果 次の疾患で、他の緑内障治療薬が効果不
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf