した眼内炎症の有害事象は,ぶどう膜炎 1 名であった。この結果に基づき,仮に母発現 割合が臨床試験の結果の 2 倍以上存在した場合であっても,安全性解析対象症例が 174 例あれば,連続修正を行った正規近似法で有意水準片側 2.5%,検出力 80%で臨床試験 の結果(発現割合 5.3%)と比較可能となる。 以上から,除外症例等を考慮して目標症例数を 200 例と設定した。 • 観察期間 臨床試験...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-01/BEO_202511_01_RMP.pdf