「定常」の検索結果
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レボカバスチン点眼液0.025%「TS」
.1 健康成人に0.05%レボカバスチン塩酸塩点眼液を両眼に1滴 ずつ(レボカバスチン塩酸塩として30μg)6時間間隔で1日3 回注) 、11日間反復投与したとき、血漿中未変化体濃度は投与 5日目には定常状態に達し、蓄積性は認められなかった。最 終投与後のCmaxは0.94ng/mL、消失半減期は約41時間であっ た2) 。 16.4 代謝 健康成人に3 H-レボカバスチン塩酸塩(レボカバスチンと...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/levocabastine_202403_I.pdf -

ガチフロ点眼液0.3%
5日間反復点眼投与したとき、水晶体、 強膜、虹彩・毛様体及び網脈絡膜以外の眼組織では、反復 投与による放射能濃度の上昇は認められなかった。強膜で は投与 8 日目と15日目で同程度の放射能濃度を示し、定常 状態に達する傾向が確認された。虹彩・毛様体及び網脈絡 膜の放射能濃度は、投与 8 日目より15日目の方が高かった ものの、その上昇率は投与回数の増加に伴い緩徐になった。 最終投与後の組織中放射能...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-02/gatiflo_202405_C9.pdf -

ラニビズマブBS硝子体内注射用キット10mg/mL「センジュ」
、ラニビズ マブ後続 1 ) は、 遺伝子組換えヒト化モノクローナル 抗体のFab断片であり、マウス抗ヒト血管内皮増殖因 子 (VEGF) 抗体の相補性決定部、ヒトフレームワーク 部及びヒトIgG1の定常部からなる。ラニビズマブ後 続 1 は、231個のアミノ酸残基からなるH鎖 (γ1鎖) 断 片及び214個のアミノ酸残基からなるL鎖 (κ鎖) から 構成されるタンパク質である。 20. 取扱い上...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-08/ranibizumab-bs_202408_C5.pdf -

ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
. 6 特定の背景を有する患者 外国人の中程度腎障害患者 (クレアチニンクリアランス値:30∼ 60mL/min/1.73m2) にブリンゾラミド 1 mgを 1 日 2 回60週間経 口投与した時の定常状態における赤血球中のブリンゾラミド及 び主代謝物であるN-デスエチルブリンゾラミドの濃度は、それ ぞれ29.6μmol/L及び42.3μmol/Lであり、また、赤血球中全CA 及びCA-Ⅱ活性は...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf -

アジマイシン点眼液0.1%
点眼液を片眼に 1 日 2 回 (30μL/回) 、2 日間、その後続けて 1 日 1 回、5 日 間反復点眼したときの眼瞼、結膜、角膜及び房水中アジスロ マイシン濃度は、点眼開始後 2 ∼ 3 日で定常状態に達した6) 。 17. 臨床成績 17. 1 有効性及び安全性に関する試験 〈結膜炎〉 17. 1. 1 国内第Ⅲ相試験 (3-01) 19歳以上の細菌性結膜炎患者 (治験薬投与眼の眼脂及び...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-11/AZM_C6_20221104.pdf