も本剤との関連性は否定された。発現頻度が 5%の眼科的有害事象としては眼圧上 昇、結膜出血、白内障、視力低下、脈絡膜血管新生等が認められたが、本試験の結果か ら新たな安全性上の懸念は認められなかった。免疫原性については、抗アバシンカプタ ド ペゴル抗体は 268 例中 3 例(1.1%)において陽性であり、安全性への影響は認めら れなかった。 医薬品安全性監視活動の内容及びその選択理由: 【内容】...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-05/IZV_202604_04_RMP.pdf