「統」の検索結果
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ニフラン点眼液0.1%
比較試験で、有効性及び安全性 を比較した。その結果、臨床効果の有効率注1) は本剤群で87.6% (78/89例) 、0.05%デキサメタゾン点眼液群92.2% (83/90例) で あった。両群間に統計学的に有意な差はみられなかった (P= 0.0727、U 検定) 3) 。 本剤の副作用は96例中 6 例 (6.3%) に認められ、主な副作用は結 膜充血 3 例 (3.1%) 、刺激感 2 例...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2025-12/niflan_202302_C1.pdf -

ラニビズマブBS硝子体内注射用キット10mg/mL「センジュ」
連事象の発現率に差は認められなかった。一方、脳卒 中の発現率は、対照群注) の1.1% ( 5 例/441例) に比べ、 本剤0.5mg群では1.8% ( 8 例/440例) と数値的に高かっ たが、統計学的な有意差は認められなかった。 [9.1.2、 11.1.2参照] 注) シャム注射※) 群及びベルテポルフィンを用いた光線力学的療 法群 ※) 硝子体内投与の代わりに針のないシリンジを局所麻酔...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-08/ranibizumab-bs_202408_C5.pdf -

オキシブプロカイン塩酸塩ミニムス点眼液0.4%「センジュ」
yの刺激毛で刺激することによって起こる瞬 目反射を指標とし、本剤及びベノキシール点眼液0.4%について 得られた麻酔作用発現時間 (表 1 ) 及び麻酔持続時間 (表 2 ) につ いて、t 検定にて統計解析を行った。いずれの結果においても 本剤とベノキシール点眼液0.4%間に有意な差は認められず、両 剤の生物学的同等性が確認された7) 。 19. 有効成分に関する理化学的知見 一般名:オキシブプ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-06/oxybuprocaine_202207_C3.pdf -

ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
パラメータ 〔治療期 4 週10時におけるベースライン (本剤: 22.1±3.1mmHg、エイゾプト懸濁性点眼液 1 %:22.1±3.0mmHg) からの眼圧変化量〕 について95%信頼区間法にて統計解析を行っ た結果、同等の許容域±1.5mmHgの範囲内であり、両剤の生物 学的同等性が確認された8) 。 19. 有効成分に関する理化学的知見 一般名:ブリンゾラミド (Brinzolamide...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf -

フルオロメトロン点眼液0.02%「センジュ」
。 18. 3 生物学的同等性試験 ラットにクロトン油を点眼して結膜浮腫を誘発し、上部眼瞼重 量を結膜浮腫の指標として、本剤及びフルメトロン点眼液0.02% について得られた上部眼瞼重量をt 検定にて統計解析を行った。 その結果、本剤とフルメトロン点眼液0.02%間に有意な差は認 められず、両剤の生物学的同等性が確認された6) 。 19. 有効成分に関する理化学的知見 一般名:フルオロメトロン (...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/fluorometholone-0.02_202312_C4.pdf