「発現」の検索結果
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タリムス点眼液0.1%
たのち、通常、 1 回 1 滴を 1 日 2 回点 眼する。 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の使用は、春季カタルの治療法に精通している医 師のもとで行うこと。 8. 2 本剤投与により感染症が発現又は増悪するおそれがあ り、他の免疫抑制作用を有する薬剤との併用時には、そ の可能性が更に高まるおそれがあるので十分注意するこ と。 [2.2参照] 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9....
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Talymus_202302_C2.pdf -

アジマイシン点眼液0.1%
眼瞼炎、麦粒腫、涙嚢炎〉 通常、成人には、 1 回 1 滴、 1 日 2 回 2 日間、その 後、 1 日 1 回12日間点眼する。 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の投与にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐ ため、原則として感受性を確認し、用法及び用量を 遵守するよう患者に十分指導すること。 8. 2 本剤の投与により角膜障害があらわれることがあ るので、霧視、異物感、眼痛等の自覚症状があら...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-11/AZM_C6_20221104.pdf -

ラタチモ配合点眼液「センジュ」
」─ 2 ─ ること。 動物実験 (妊娠ウサギ) における器官形成期投与試験に おいて、ラタノプロストを臨床用量の約80倍量 (5μg/ kg/日) 静脈内投与したことにより、流産及び後期吸収 胚の発現率増加、胎児体重の減少が認められた。 チモロールマレイン酸塩を器官形成期のラットに500mg/ kg/日の用量で経口投与した試験で化骨遅延が、マウス に1000mg/kg/日、ウサギに200mg/...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Latachimo_202302_C7.pdf -

ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
特定の背景を有する患者に関する注意 9. 1 合併症・既往歴等のある患者 9. 1. 1 角膜障害 (角膜内皮細胞の減少等) のある患者 安全性は確立していない。角膜内皮細胞数の減少により 角膜浮腫の発現が増加する可能性がある。 9. 1. 2 急性閉塞隅角緑内障の患者 本剤を用いる場合には、薬物治療以外に手術療法などを 考慮すること。 9. 2 腎機能障害患者 9. 2. 1 重篤な腎障害のある...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf -

LOMEFLON0.3_TE_C3_20220810
含む) 、眼科周術期の無菌化療法 6. 用法及び用量 通常、1 回 1 滴、1 日 3 回点眼する。なお、症状により 適宜増減する。 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の投与にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐた め、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な 最小限の期間の投与にとどめること。 8. 2 長期間投与しないこと。 9. 特定の背景を有する患者に関する注意 9. 1 合併症・既往...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLON0.3_TE_C3_20221101.pdf