「硝子体内投」の検索結果
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2024 年 1 月改訂(第 5 版) 日本標準商品分類番号 871319 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会のIF記載要領 2018(2019 年更新版)に準拠して作成 剤 形 水性点眼剤 製 剤 の 規 制 区 分 処方箋医薬品(注意-医師等の処方箋により使用すること) 規 格 ・ 含 量 1mL 中カルテオロール塩酸塩 20mg、ラタノプロスト 50μg を含有 一 般 名 和名:
https://www.senju.co.jp/system/files/2024-01/Mikeluna_IF_20240111.pdf -

の活動 2. 医薬品安全性監視計画の概要 通常の医薬品安全性監視活動 追加の医薬品安全性監視活動 市販直後調査 地図状萎縮を伴う萎縮型加齢黄斑変性を有 する日本国内の被験者を対象に ASP3021を 硝子体内投与したときの安全性を評価する 第3/4相、 多施設共同、 単群臨床試験 [3021- CL-3001試験] 特定使用成績調査 海外第3相試験[ISEE2009] 3. 有効性に関する調査・試...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-01/IZV_202601_02_RMP.pdf -

ベオビュ硝子体内注射用キット120mg/mL
本剤投与の要否を判断すること。 6. 用法及び用量 〈中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性〉 ブロルシズマブ(遺伝子組換え)として6mg(0.05mL)を 導入期においては4週ごとに1回、連続3回硝子体内投与する。 または、6週ごとに1回、連続2回硝子体内投与するが、症状 により1回追加投与できる。その後の維持期においては、通 常、12週ごとに1回、硝子体内投与する。なお、症状により 投与間隔...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2026-01/beovu_202511_08.pdf -

ラニビズマブBS硝子体内注射用キット10mg/mL「センジュ」
及び用量 〈中心窩下脈絡膜新生血管を伴う加齢黄斑変性〉 ラニビズマブ (遺伝子組換え) [ラニビズマブ後続 1 ] と して0.5mg (0.05mL) を 1 ヵ月毎に連続 3 ヵ月間 (導入期) 硝子体内投与する。その後の維持期においては、症状 により投与間隔を適宜調節するが、1 ヵ月以上の間隔 をあけること。 〈網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫、病的近視における脈絡 膜新生血管、糖尿病黄斑浮腫〉...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-08/ranibizumab-bs_202408_C5.pdf