「滴」の検索結果
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LOMEFLONmini_TE_C5_20220810
〈中耳炎〉 「抗微生物薬適正使用の手引き」 1) を参照し、抗菌薬投 与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断 される場合に投与すること。 6. 用法及び用量 〈眼科用〉 通常、1 回 1 滴、1 日 3 回点眼する。なお、症状により 適宜増減する。 〈耳科用〉 通常、1 回 6 ∼10滴点耳し、約10分間の耳浴を 1 日 2 回 行う。なお、症状により適宜回数を増減する。 7. 用法及...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLONmini_TE_C5_20221101.pdf -

LOMEFLON0.3_TE_C3_20220810
アシネトバクター属、フラボバクテリウ ム属、アクネ菌 〈適応症〉 眼瞼炎、涙嚢炎、麦粒腫、結膜炎、瞼板腺炎、角膜炎 (角膜潰瘍を含む) 、眼科周術期の無菌化療法 6. 用法及び用量 通常、1 回 1 滴、1 日 3 回点眼する。なお、症状により 適宜増減する。 8. 重要な基本的注意 8. 1 本剤の投与にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐた め、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な 最小限...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLON0.3_TE_C3_20221101.pdf -

ラン LA 点眼液 2%」は、1 日 1 回点眼製剤として 2007 年 4 月に承認を受け同年 7 月に販売を開始し、2012 年 3 月に再審査結果が通知された。 2.製品の治療学的特性 ①1回1滴、1日1回の点眼で安定した眼圧下降効果を示す。(8~9頁) ②重大な副作用として、喘息発作、失神、房室ブロック、洞不全症候群、洞停止等の徐脈性不整脈、うっ 血性心不全、冠攣縮性狭心症、また、類薬で、...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF_0.PDF -

ラン LA 点眼液 2%」は、1 日 1 回点眼製剤として 2007 年 4 月に承認を受け同年 7 月に販売を開始し、2012 年 3 月に再審査結果が通知された。 2.製品の治療学的特性 ①1回1滴、1日1回の点眼で安定した眼圧下降効果を示す。(8~9頁) ②重大な副作用として、喘息発作、失神、房室ブロック、洞不全症候群、洞停止等の徐脈性不整脈、うっ 血性心不全、冠攣縮性狭心症、また、類薬で、...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF.PDF -

ガチフロ点眼液0.3%に関するよくあるご質問 | 医療関係者向製品情報(医療用医薬品) | 医療関係者のみなさま | 千寿製薬株式会社
眼できますか? 適応症により用法・用量は異なります。 【参考:用法及び用量1)】 ●外眼部細菌感染症(眼瞼炎、涙嚢炎、麦粒腫、結膜炎、瞼板腺炎、角膜炎(角膜潰瘍を含む))に使用する場合は、通常、1回1滴、1日3回点眼しますが、点眼回数は症状により適宜増減されることがあります。医師の指示にしたがってください。 「症状により適宜増減する」ことについて、本剤の角膜炎(角膜潰瘍を含む)を対象とした一般臨床...
https://www.senju.co.jp/medical/faq/gatiflo.html