「薬理」の検索結果
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アイラミド配合懸濁性点眼液
均値±標準偏差 t検定 有意水準:両側5% 本剤群の副作用は182例中16例 (8.8%) に認められ、主な副作 用は、霧視6例 (3.3%) 、点状角膜炎5例 (2.7%) であった。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 18. 1. 1 ブリモニジン酒石酸塩 ブリモニジンは、アドレナリンα 2 -受容体に作用し、房水産 生の抑制及びぶどう膜強膜流出路を介した房水流出の促進 により眼圧を下降...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-06/ailamide_202406_C6.pdf -

Dormolol_TE-C7_20240118
.9%) であった。 注) 遮 性を確保するため、配合剤群、チモロール群及び併用療 法群の点眼回数を合わせる目的で、配合剤群及びチモロール 群にはプラセボを 1 日 3 回追加点眼した。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 本剤の配合成分であるドルゾラミド塩酸塩は、炭酸脱水酵素ア イソザイムⅡの阻害薬である。一方の配合成分であるチモロー ルマレイン酸塩は、非選択的β-受容体遮断薬である。両剤は...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/dormolol_202302_C7.pdf -

フルオロメトロン点眼液0.1%「センジュ」
本剤の承認された用法及び用量は濃度0.1%で、 「用時よく振り 混ぜたのち、通常 1 回 1 ∼ 2 滴、1 日 2 ∼ 4 回点眼する。年 令、症状に応じ、適宜増減する。 」 である。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 フルオロメトロンは合成副腎皮質ホルモンで、天然の糖質コル チコイドと同じ機序により抗炎症作用を発現する3) 。糖質コル チコイドは受容体に結合して特定の遺伝子の転写を開始あ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/fluorometholone-0.1_202312_C4.pdf -

オロパタジン点眼液0.1%「センジュ」
2 例 (1.6%) 、角膜炎NOS 1 例 (0.8%) 、アスパラギン酸ア ミノトランスフェラーゼ増加 1 例 (0.8%) であった。 注) 本剤の承認された濃度は0.1%である。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 オロパタジン塩酸塩は、選択的ヒスタミンH1受容体拮抗作用を 主作用とし、更に肥満細胞からの化学伝達物質の遊離・産生抑 制作用を有する。 18. 2 抗ヒスタミン作用 ( )...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/olopatadine_202312_C3.pdf -

フルオロメトロン点眼液0.02%「センジュ」
剤の承認された用法及び用量は濃度0.02%で、 「用時よく振 り混ぜたのち、通常 1 回 1 ∼ 2 滴、1 日 2 ∼ 4 回点眼する。 年令、症状に応じ、適宜増減する。 」 である。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 フルオロメトロンは合成副腎皮質ホルモンで、天然の糖質コル チコイドと同じ機序により抗炎症作用を発現する3) 。糖質コル チコイドは受容体に結合して特定の遺伝子の転写を開始あ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/fluorometholone-0.02_202312_C4.pdf