「薬理」の検索結果
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Dormolol_TE-C7_20240118
.9%) であった。 注) 遮 性を確保するため、配合剤群、チモロール群及び併用療 法群の点眼回数を合わせる目的で、配合剤群及びチモロール 群にはプラセボを 1 日 3 回追加点眼した。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 本剤の配合成分であるドルゾラミド塩酸塩は、炭酸脱水酵素ア イソザイムⅡの阻害薬である。一方の配合成分であるチモロー ルマレイン酸塩は、非選択的β-受容体遮断薬である。両剤は...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/dormolol_202302_C7.pdf -

ガチフロ点眼液0.3%
験において、有効性 及び安全性を検討した。その結果、手術前の無菌化率は74.1% (43/58例) であった7) 。 副作用は89例中 3 例 (3.4%) で、いずれも刺激感であった。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 細菌のDNAジャイレース及びトポイソメレースⅣを阻害し、 殺菌的に作用する。一方、動物細胞由来のトポイソメレー スⅡに対する阻害活性は、他のキノロン系抗菌剤に比べ弱 く、細...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-02/gatiflo_202405_C9.pdf -

オロパタジン点眼液0.1%「センジュ」
2 例 (1.6%) 、角膜炎NOS 1 例 (0.8%) 、アスパラギン酸ア ミノトランスフェラーゼ増加 1 例 (0.8%) であった。 注) 本剤の承認された濃度は0.1%である。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 オロパタジン塩酸塩は、選択的ヒスタミンH1受容体拮抗作用を 主作用とし、更に肥満細胞からの化学伝達物質の遊離・産生抑 制作用を有する。 18. 2 抗ヒスタミン作用 ( )...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/olopatadine_202312_C3.pdf -

CATALIN-K_TE_C2_20220805
れ0.587±0.149μ g/mL及び0.541±0.111μ g/mL (各 n=10) であり、有意差は認められなかった。したがって、両薬剤 の角膜透過性は同等であると考えられた。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 キノイド学説によると、白内障の成因は水晶体の水溶性蛋 白が、有核アミノ酸 (トリプトファン、チロジン等) の代謝 異常で生じるキノイド物質によって変性し不溶性化するた めと...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/CATALIN-K_TE_C2_20221101.pdf -

LOMEFLON0.3_TE_C3_20220810
L 0120-069-618 FAX 06-6201-0577 受付時間 9:00∼17:30 (土、日、祝日を除く) 26. 製造販売業者等 26. 1 製造販売元 26. 2 販売 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 細菌のDNAジャイレースに作用し、DNA合成を阻害する。抗 菌作用は殺菌的であり、最小殺菌濃度は最小発育阻止濃度とほ ぼ一致している8) 。 18. 2 抗菌作用 18. ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLON0.3_TE_C3_20221101.pdf