「眼瞼皮膚」の検索結果
25件:16~20件目を表示
-

ピマリシン眼軟膏1%「センジュ」
よう指導すること。 ・薬剤汚染防止のため、塗布するとき、容器の先端が直 接目に触れないように注意すること。 ・患眼を開瞼して結膜嚢内に塗布し、閉瞼して軟膏が全 体に広がった後、開瞼すること。 ・軟膏が眼瞼皮膚等についた場合には、すぐにふき取る こと。 ・他の点眼剤を併用する場合には、本剤を最後に使用す ること。その際、少なく とも 5 分以上間隔をあけること。 15. その他の注意 15. 2 非...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-06/pimaricin-1_202307_C9.pdf -

ニフラン点眼液0.1%に関するよくあるご質問 | 医療関係者向製品情報(医療用医薬品) | 医療関係者のみなさま | 千寿製薬株式会社
――― 1(0.02) 眼瞼炎 1(0.16) 3(0.06) 4(0.07) 眼瞼縁炎 1(0.16) 2(0.04) 3(0.05) 眼瞼発赤・腫脹 ――― 11(0.21) 11(0.19) 眼瞼皮膚炎 1(0.16) 1(0.02) 2(0.03) 接触性皮膚炎 ――― 1(0.02) 1(0.02) びまん性表層角膜炎 ――― 4(0.08) 4(0.07) 角膜上皮水疱 1(0.16...
https://www.senju.co.jp/medical/faq/niflan.html -

に少なくとも 10 分間の間隔をあけて、本剤を最後に点眼すること。なお、やむを得 ず本剤点眼後に他の点眼剤を使用する場合には、点眼後に十分な間隔をあけて他の点眼剤を使 用すること。 ・点眼のとき、液が眼瞼皮膚等についた場合には、すぐにふき取ること。 (解説) ・ 点眼のとき、 容器の先端が直接目に触れると眼脂や雑菌等により薬液が汚染されるおそれがあります。 薬液の汚染及び二次的な感染を防止するため...
https://www.senju.co.jp/system/files/2024-01/Mikeluna_IF_20240111.pdf -

LATANO_TE_C3_20220805
薬液汚染防止のため、点眼のとき、容器の先端が直接 目に触れないように注意すること。 ・患眼を開瞼して結膜嚢内に点眼し、1 ∼ 5 分間閉瞼し て涙嚢部を圧迫させた後、開瞼すること。 ・点眼のとき、液が眼瞼皮膚等についた場合には、すぐ にふき取ること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも 5 分以上 間隔をあけてから点眼すること。 ・ベンザルコニウム塩化物によりコンタクトレンズを変 色させる...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LATANO_TE_C3_20221101.pdf -

クロモグリク酸Na点眼液2%「センジュ」
薬液汚染防止のため、点眼のとき、容器の先端が直接 目に触れないように注意すること。 ・患眼を開瞼して結膜嚢内に点眼し、1 ∼ 5 分間閉瞼し て涙嚢部を圧迫させた後、開瞼すること。 ・点眼のとき、液が眼瞼皮膚等についた場合には、すぐ にふき取ること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも 5 分以上 間隔をあけてから点眼すること。 15. その他の注意 15. 1 臨床使用に基づく情報 本剤...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/cromoglicate_202302_C3.pdf