アイラミド配合懸濁性点眼液
間値) は 表 1 のとおりであり、本剤群の対照薬群に対する優越性が 示された9) 。 表 1 治療期4週における眼圧変化値 (2時間値) (FAS) 眼圧変化値:平均値±標準偏差 t検定 有意水準:両側5% 本剤群の副作用は178例中23例 (12.9%) に認められ、主な副 作用は、霧視12例 (6.7%) 、眼刺激5例 (2.8%) 、味覚異常4例 (2.2%) 、結膜充血2例 (1.1%)...
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