「蛋白」の検索結果
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と同程度であった。房水及び虹 彩・毛様体中のカルテオロール濃度は、単剤(カルテオロール塩酸塩持続性点眼液2%)点眼時の 1.7~2.2倍を示し、角膜及び結膜中濃度は同程度であった12) 。 (6)血漿蛋白結合率 <カルテオロール塩酸塩> 約 15%30)VII.薬物動態に関する項目 -20- 6.代謝 (1)代謝部位及び代謝経路 <カルテオロール塩酸塩> 〔カルテオロールの推定代謝経路〕 (2)...
https://www.senju.co.jp/system/files/2024-01/Mikeluna_IF_20240111.pdf -

られ、1時間まで増加し、以後減少した。虹彩及び毛様体には点眼1時間後 より放射能が認められた。点眼8時間後の毛様体は、点眼2時間後及び4時間後の虹彩よりも高い放 射能が認められた19) 。 (6)血漿蛋白結合率 約 15%20)VII.薬物動態に関する項目 -16- 6.代謝 (1)代謝部位及び代謝経路 〔カルテオロールの推定代謝経路〕 (2)代謝に関与する酵素(CYP等)の分子種、寄与率 代謝...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF_0.PDF -

フルオロメトロン点眼液0.1%「センジュ」
ン点眼液0.1%について得られ た、ブドウ膜炎を誘発して15、16、17日目の合計点数の平均値 (表2) 、30日目の合計点数 (表3) 及び30日目 (ブドウ膜炎再発24 時間後) に採取した房水の蛋白濃度 (表4) について、t 検定にて 統計解析を行った。いずれの結果においても、本剤とフルメト ロン点眼液0.1%間に有意な差は認められず、両剤の生物学的同 等性が確認された6) 。 19. 有...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/fluorometholone-0.1_202312_C4.pdf -

れ、1 回点眼と比較し、40 日連続点眼の点眼後 1 時間では、組織内放射活性濃度が虹彩で 63.7 倍、毛様体では 61.1 倍、そして網膜及び脈絡膜で 17.2 倍であった 27) 。 (6)血漿蛋白結合率 約 15%28) 6.代謝 (1)代謝部位及び代謝経路 〔カルテオロールの推定代謝経路〕 (2)代謝に関与する酵素(CYP等)の分子種、寄与率 代謝酵素は CYP2D6 である 29) 。...
https://www.senju.co.jp/system/files/2021-07/20210705_MK_IF_0.pdf -

られ、1時間まで増加し、以後減少した。虹彩及び毛様体には点眼1時間後 より放射能が認められた。点眼8時間後の毛様体は、点眼2時間後及び4時間後の虹彩よりも高い放 射能が認められた19) 。 (6)血漿蛋白結合率 約 15%20)VII.薬物動態に関する項目 -16- 6.代謝 (1)代謝部位及び代謝経路 〔カルテオロールの推定代謝経路〕 (2)代謝に関与する酵素(CYP等)の分子種、寄与率 代謝...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF.PDF