「月間」の検索結果
22件:11~15件目を表示
-

CATALIN_TE_C3_20220805
内障を惹起させたところ、 白内障発生が防止又は遅延した3) 。 ウサギに実験的ナフタリン白内障を起こし、その初発症状 が確認されると同時にピレノキシンを投与したところ、初 回投与期 (第 1 期 2ヵ月間) で72%に水晶体混濁の進行防止が 認められた。また、投薬中止 (3ヵ月間) により、再び混濁の 進行がみられたが、ピレノキシンの再投与 (第 2 期) により 50%に効果が認められ、水晶体混...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/CATALIN_TE_C3_20221101.pdf -

)では,眼内炎症 の発現頻度は,本剤 6 mg 群で 4.4%(32/730 例),コントロール群(アフリベルセプト) で 0.8%(6/729 例)であった。ほとんどの眼内炎症は,治療開始後 6 ヵ月間に報告され た。また,ほとんどの眼内炎症は軽度から中等度であり,ほとんどの被験者が後遺症を 伴うことなく回復した。 2 年目以降の新たな眼内炎症の発現は,治療群間で違いはなか った。 C001 試...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-02/BEO_202601_02_RMP.pdf -

12 週間経口投与して検討したとこ ろ、無毒性量は 50~150mg/kg/day であった 41) 。 ・Wistar 系ラットにカルテオロール塩酸塩 15~375mg/kg/day を 12 カ月間経口投与して検討したと ころ、無毒性量は 75mg/kg/day であった 42) 。 (3)遺伝毒性試験 微生物試験系の修復試験、 復帰変異誘発試験及び宿主経由試験において遺伝毒性を疑わせる所見...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF.PDF -

12 週間経口投与して検討したとこ ろ、無毒性量は 50~150mg/kg/day であった 41) 。 ・Wistar 系ラットにカルテオロール塩酸塩 15~375mg/kg/day を 12 カ月間経口投与して検討したと ころ、無毒性量は 75mg/kg/day であった 42) 。 (3)遺伝毒性試験 微生物試験系の修復試験、 復帰変異誘発試験及び宿主経由試験において遺伝毒性を疑わせる所見...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF_0.PDF -

眼圧に調整された。なお、二重盲検比較試験の結果、本剤の有用 性が認められている。 ②視野への効果 13) 正常眼圧緑内障患者 22 例を対象にカルテオロール塩酸塩 2%点眼液 1 日 2 回 18 カ月間点眼群 (10 例)と無治療経過観察群(12 例)でのハンフリー視野計による視野測定値を比較検討した。その 結果、カルテオロール塩酸塩点眼群は無治療経過観察群に比較し視野の指標である Mean d...
https://www.senju.co.jp/system/files/2021-07/20210705_MK_IF.pdf