「月間」の検索結果
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ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
り、赤血球中薬物濃度及びCA活性に性差は認めら れなかった2) 3) 。 ⑵外国人の緑内障患者の両眼に 1 %ブリンゾラミド懸濁性点眼 液を 1 回 1 滴、1 日 2 回又は 1 日 3 回、18ヵ月間点眼した時の 赤血球中ブリンゾラミド濃度は、両投与方法で17.1μmol/Lで あり、N-デスエチルブリンゾラミド濃度は2.52μmol/L ( 1 日 2 回) 及び5.85μmol/L ( 1...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf -

12 週間経口投与して検討したとこ ろ、無毒性量は 50~150mg/kg/day であった 41) 。 ・Wistar 系ラットにカルテオロール塩酸塩 15~375mg/kg/day を 12 カ月間経口投与して検討したと ころ、無毒性量は 75mg/kg/day であった 42) 。 (3)遺伝毒性試験 微生物試験系の修復試験、 復帰変異誘発試験及び宿主経由試験において遺伝毒性を疑わせる所見...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF_0.PDF -

12 週間経口投与して検討したとこ ろ、無毒性量は 50~150mg/kg/day であった 41) 。 ・Wistar 系ラットにカルテオロール塩酸塩 15~375mg/kg/day を 12 カ月間経口投与して検討したと ころ、無毒性量は 75mg/kg/day であった 42) 。 (3)遺伝毒性試験 微生物試験系の修復試験、 復帰変異誘発試験及び宿主経由試験において遺伝毒性を疑わせる所見...
https://www.senju.co.jp/system/files/2022-03/20220330_MKLA_IF.PDF -

)では,眼内炎症 の発現頻度は,本剤 6 mg 群で 4.4%(32/730 例),コントロール群(アフリベルセプト) で 0.8%(6/729 例)であった。ほとんどの眼内炎症は,治療開始後 6 ヵ月間に報告され た。また,ほとんどの眼内炎症は軽度から中等度であり,ほとんどの被験者が後遺症を 伴うことなく回復した。 2 年目以降の新たな眼内炎症の発現は,治療群間で違いはなか った。 C001 試...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-01/BEO_202511_01_RMP.pdf -

OPEGURD-MA_TE_C7_20220425
国内一般臨床試験 (白内障嚢内摘出術及び緑内障手 術) 白内障嚢内摘出術129例148眼及び緑内障手術21例26眼 (虹彩切 除術19眼、線維柱帯切除術6眼、前房形成術1眼) を対象に使用 した。3ヵ月間観察した結果、術中の角膜に及ぼす影響が少な く、術中術後の角膜を透明に維持していた。白内障眼の術前視 力は0.1未満が約89%であったが、術後視力は0.5以上が約66%、 0.8以上が約35%であ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-06/OGMA_C7_20220701_0.pdf