「内因性」の検索結果
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HYALURONATENa_TE_C8_20200509
3. 組成・性状 3. 1 組成 3. 2 製剤の性状 4. 効能又は効果 下記疾患に伴う角結膜上皮障害 〇シェーグレン症候群、スティーブンス・ジョンソン症 候群、眼球乾燥症候群 (ドライアイ) 等の内因性疾患 〇術後、薬剤性、外傷、コンタクトレンズ装用等による 外因性疾患 6. 用法及び用量 1 回 1 滴、1 日 5 ∼ 6 回点眼し、症状により適宜増減す る。 なお、通常は0.1%製剤を投与...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-06/HAL_C8_20220701.pdf -

ミケランLA点眼液 添付文書 2022年3月改訂 TD75X2B17
。副作用は、本剤2%では 眼瞼炎及び咳嗽が各1例 (1.6%) 、ミケラン点眼液2%で眼刺激 及び眼充血が各1例 (1.6%) であった。 18. 薬効薬理 18.1 作用機序 カルテオロール塩酸塩は内因性交感神経刺激様作用を有するβ 受容体遮断薬である7) 。 健康成人におけるフルオロフォトメトリー試験の結果、並びに 緑内障及び高眼圧症患者におけるトノグラフィー試験の結果か ら、カルテオロール塩...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-03/MKLA_17_20220330.pdf -

性試験においても特記すべき異常所見は認められなかった。 1984 年にミケラン点眼液 1%・2%の販売名で製造承認を受け販売を開始し、1991 年には再審査を終了 した。 2.製品の治療学的特性 ① 内因性交感神経刺激様作用(ISA)を有する非選択性β遮断剤点眼液である。(10頁) ② 1回1滴、1日2回の点眼で良好な眼圧下降作用を示す。(8頁) ③ 眼底血流維持・増加(健康成人)が認められる。 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/2021-07/20210705_MK_IF_0.pdf -

性試験においても特記すべき異常所見は認められなかった。 1984 年にミケラン点眼液 1%・2%の販売名で製造承認を受け販売を開始し、1991 年には再審査を終了 した。 2.製品の治療学的特性 ① 内因性交感神経刺激様作用(ISA)を有する非選択性β遮断剤点眼液である。(10頁) ② 1回1滴、1日2回の点眼で良好な眼圧下降作用を示す。(8頁) ③ 眼底血流維持・増加(健康成人)が認められる。 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/2021-07/20210705_MK_IF.pdf -

高眼圧症治療剤である。本剤はカルテオロールの持続化剤としてアルギン酸を含有し、保存剤のベンザル コニウム塩化物を含まず、かつ室温保存が可能である。 カルテオロール塩酸塩は、大塚製薬株式会社が合成した内因性交感神経刺激様作用(ISA)を有する非選択 性のβ遮断薬 1,2) で、房水産生抑制作用により眼圧を下降させることから、1984 年に「緑内障、高眼圧 症」を効能・効果として「ミケラン点眼液 1...
https://www.senju.co.jp/system/files/2024-01/Mikeluna_IF_20240111.pdf