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カタリン点眼用0.005%・カタリンK点眼用0.005%に関するよくあるご質問 | 医療関係者向製品情報(医療用医薬品) | 医療関係者のみなさま | 千寿製薬株式会社
製剤 貯法 その他 服薬指導 製剤 カタリン点眼用0.005%とカタリンK点眼用0.005%の違いは何ですか? カタリン点眼用0.005%(以下、カタリン)とカタリンK点眼用0.005%(以下、カタリンK)は、主成分ピレノキシンの固形物を使用時に溶かす「用時溶解型」の点眼剤です。 カタリンとカタリンKの大きな違いは、カタリンは錠剤を溶かすタイプで、カタリンKは顆粒を溶かすタイプだというところです。
https://www.senju.co.jp/medical/faq/catalin.html -

合 17.95% (56 例/312 例))。主な副作用は、視野欠損、角膜障害が各 4.17%(13/312 例)、眼瞼炎 1.60%(5/312 例)、眼瞼色素沈着、結膜充血、視野検査異常が各 1.28%(4/312 例)、点 状角膜炎、霧視が各 0.64%(2/312 例)であった。承認時と比較して、本調査で特に問題と なる傾向は認められなかった。 <有効性> 〔眼圧〕 有効性解析対象 533...
https://www.senju.co.jp/system/files/2024-01/Mikeluna_IF_20240111.pdf