0.3%)1 件の培養陽性の眼内炎(表皮ブドウ球菌、海外第 3 相試験[ISEE2008] )が報 告された。本事象は回復し、治験担当医師により、本剤との関連性は否定され、投与手 技との関連性があると判断された。その他の臨床試験では、被験眼で重篤な有害事象と して眼内炎を発現した患者が海外第 2 相試験[OPH2002] (アバシンカプタド ペゴル 1 mg 群、表皮ブドウ球菌)において、1 例(...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-10/IZV_202609_05_RMP.pdf