「平」の検索結果
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オキシブプロカイン塩酸塩ミニムス点眼液0.4%「センジュ」
yの角膜知覚測定法に従い 3g/㎜2の圧迫力をもつ 毛髪で角膜中央部を圧迫したときの角膜知覚消失を基準とし て麻酔効果を判定した。その結果、0.4%オキシブプロカイン 塩酸塩点眼液の麻酔効果発現時間は平均16秒、麻酔持続時間 は平均13分51秒であった5) 。 18. 2. 2 表面麻酔強度 ウサギの角膜反射消失作用を指標としたオキシブプロカイン塩 酸塩の表面麻酔強度はコカインの約20倍であった6...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-06/oxybuprocaine_202207_C3.pdf -

アバレプト懸濁性点眼液0.3%
達し、その後緩やかに低下又は同程度の濃 度で推移した。Cmax及びAUC0-lastは、 概ね用量依存的に増加し、 0.3%モツギバトレプ懸濁性点眼液を点眼したときのCmax及び AUC0-lastの平均値はそれぞれ0.102ng/mL及び0.854ng · h/mLで あった3) (外国人データ) 。 16. 1. 2 反復投与 ドライアイ患者の両眼に0.3%又は 1 %モツギバトレプ懸濁性点 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2026-03/avarept_202512_C3.pdf -

アイラミド配合懸濁性点眼液
液又は 1 %ブリンゾラミド懸濁性点眼液をそれぞれ両眼に 1 滴ずつ単回点眼した。本剤を点眼したときの血漿中ブリ モニジン濃度は点眼後0.5時間 (中央値) で最高濃度17.0±8.7 pg/mL (平均値±標準偏差) を示し、消失半減期は平均2.0時 間であった。最高濃度は0.1%ブリモニジン酒石酸塩点眼液 と比較してやや低値であった。また、本剤を点眼したとき の血液中ブリンゾラミド濃度は、緩や...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-06/ailamide_202406_C6.pdf -

フルオロメトロン点眼液0.05%「センジュ」
4.6% (11/13) 術後炎症 94.1% (16/17) 100.0% (15/15) 合計 92.0% (46/50) 93.3% (42/45) 表 総合判定による有効率 (やや有効以上) 平均値±標準偏差、n=10 フルオロメトロン点眼液0.05% 「日点」 本剤 37.82±3.87 35.34±3.54 上部眼瞼重量 (mg) 表 1 平均値±標準偏差、n=5 フルオロメトロン点眼...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/fluorometholone-0.05_202312_C4.pdf -

エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%「センジュ」
、環境下で0.05%エピ ナスチン塩酸塩点眼液を 1 回 1 滴、1 日 4 回 (朝、昼、夕方、就 寝前) 8 週間点眼する非遮 非対照試験 (長期投与試験) を実施 した結果、眼そう痒感スコア (平均値±標準偏差) はベースライ ン2.8±0.5 (130例) 、7 日目2.2±0.9 (130例) 、14日目1.9±1.0 (126 例) 、28日目1.5±0.9 (125例) 、42日目1...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-11/epinastine-0.05_202312_C4.pdf