「試験成績」の検索結果
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、アドレナリン及びアセタゾラミドと併用した場合には、それぞれの眼 圧下降作用(正常ウサギ)を増強させる傾向が認められた。また、ピロカルピンの作用に対して は影響を及ぼさなかった。 (2)薬効を裏付ける試験成績 1) 眼圧下降作用 ① 白色及び有色ウサギの水負荷眼圧上昇試験において、カルテオロール塩酸塩持続性点眼液とカ ルテオロール塩酸塩点眼液は、1%及び2%のいずれの濃度においても、6時間前点眼ま...
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た状態で保管すること。 20.2 凍結しないこと。 21.承認条件 21.1 医薬品リスク管理計画を策定の上、適切に実施すること。 21.2 本疾患の患者を対象に実施中の国内臨床試験については、当該 試験成績を速やかに提出するとともに医療現場に適切に情報提 供すること。 22.包装 1 バイアル(専用フィルター付き採液針 1 本、専用シリンジ 1 本添付) 23.主要文献 1) 社内報告書 : ...
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、アドレナリン及びアセタゾラミドと併用した場合には、それぞれの眼 圧下降作用(正常ウサギ)を増強させる傾向が認められた。また、ピロカルピンの作用に対して は影響を及ぼさなかった。 (2)薬効を裏付ける試験成績 ① 眼圧下降作用17) ・ウサギにカルテオロール塩酸塩 0.25、0.5、1 及び 2%液を点眼した場合、用量依存的で持続的 な眼圧下降が認められている。 ・ウサギの水負荷眼圧上昇試験におい...
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、アドレナリン及びアセタゾラミドと併用した場合には、それぞれの眼 圧下降作用(正常ウサギ)を増強させる傾向が認められた。また、ピロカルピンの作用に対して は影響を及ぼさなかった。 (2)薬効を裏付ける試験成績 ① 眼圧下降作用17) ・ウサギにカルテオロール塩酸塩 0.25、0.5、1 及び 2%液を点眼した場合、用量依存的で持続的 な眼圧下降が認められている。 ・ウサギの水負荷眼圧上昇試験におい...
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験実施にあたり妥当な組み入れ速度および施設 数を調査した結果、確保可能な症例数は 15~20 例(0.5~1.2 例/施設/年)であった。 評価期間:本剤の薬物動態や診断の類似性等の観点から、海外臨床試験成績も踏まえ、 本試験で得られた結果を評価する予定であり、海外臨床試験を参考に評価期間を 1 年間 と設定した。 【節目となる予定の時期及びその根拠】 ・安全性定期報告時:安全性情報について定期的...
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