「有色ウサギ」の検索結果
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チモロールXE点眼液0.25%「センジュ」/チモロールXE点眼液0.5%「センジュ」
。 ・白色ウサギに 1 %の14C-チモロールマレイン酸塩点眼液を片 眼に点眼投与したとき、角膜、虹彩、毛様体、前房水などに 高濃度に分布するが、水晶体、視神経、血漿などへの分布は 少なかった。一方、有色ウサギでは、メラニン色素を含まな い組織での分布は白色ウサギと同等であるが、メラニン色素 を含む虹彩、毛様体、網脈絡膜には白色ウサギより高濃度に 分布し、メラニン親和性が見られた5) 。 灼熱感・...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/timolol-xe_202403_C4.pdf -

ケタス点眼液0.01%
おいても点眼後10分を最高(7ng eq./mL)として、速やかに 消失し、1時間では検出限界(2ng eq./mL)以下であり、眼組 織、血中にも放射能が残存しないことが認められた。また、白 色及び有色ウサギの反復点眼投与時の眼組織内分布について検 討したところ、イブジラストはメラニンに対して親和性がない ことが確かめられた3) 。 臨床成績 17. 有効性及び安全性に関する試験 17.1 国内...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-04/ketas_202405_2_1.pdf -

ミケランLA点眼液 添付文書 2022年3月改訂 TD75X2B17
内障及び高眼圧症患者におけるトノグラフィー試験の結果か ら、カルテオロール塩酸塩は房水産生の抑制により眼圧を下降 させるものと推察されている8,9) 。 18.2 眼圧下降作用 18.2.1 白色及び有色ウサギの水負荷高眼圧モデルを用いた検討 において、本剤の眼圧上昇抑制の持続性が認められた10) 。 18.2.2 ウサギにカルテオロール塩酸塩0.25~2%液を点眼した場 合、用量依存的で持続的な...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-03/MKLA_17_20220330.pdf -

Dormolol_TE-C7_20240118
の承認された用法及び用量はドルゾラミ ド/チモロール (1mL 中10mg/5mg) として「 1 回 1 滴、1 日 2 回点眼する。 」 である。 16. 3 分布 16. 3. 1 眼組織分布 有色ウサギに 2 %ドルゾラミド/0.5%チモロール点眼液を 1 回 点眼したとき、ドルゾラミド及びチモロールはいずれも各眼組 織 (角膜、虹彩・毛様体、房水、水晶体、硝子体、網膜、脈絡 膜及び強膜)...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/dormolol_202302_C7.pdf -

LOMEFLON0.3_TE_C3_20220810
で最も高く、次いで、強膜、球結膜、眼瞼の順であった。水 晶体及び硝子体中濃度は低く、血清中濃度はさらに低い値を 示した3) 。 図 2 白色ウサギに点眼投与後の眼組織及び血清中濃度 16. 3. 3 有色ウサギにおける点眼投与後の眼組織分布 有色ウサギの両眼にロメフロン眼科耳科用液注1) を 1 回50μ L、 4 時間間隔で 1 日 3 回14日間点眼投与したとき、最終投与後 24時間の眼組織中...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLON0.3_TE_C3_20221101.pdf