「定常」の検索結果
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ラタチモ配合点眼液「センジュ」
したとき、 ラタノプロストの活性代謝物であるラタノプロスト遊離酸の血 漿中濃度は約半数の被験者で検出限界下限値 (30pg/mL) 未満で あり、ラタノプロスト単剤点眼後と同様の結果であった。一方、 定常状態において、チモロールは点眼後約40分で最高血漿中濃 度 (約 1 ng/mL) に達し、半減期約 6 時間で消失した。定常状態 ─ 3 ─ 頻度不明 5 %未満 5 %以上 便秘 悪心、 消化...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Latachimo_202302_C7.pdf -

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シャム群 注4)本剤群で 1 イベント、シャム群でイベントなし。 16.薬物動態 16.1 血中濃度 地図状萎縮を伴う萎縮型加齢黄斑変性の外国人患者に本剤 2 mg を月 1 回硝子体内投与したとき、定常状態時の血漿中アバシン カプタド ペゴルの濃度推移及び薬物動態パラメータは以下の とおりであった。アバシンカプタド ペゴルのCtroughの濃度推移 から蓄積性は認められなかった2) 。硝子体液中...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2025-11/izervay_202509__IZV31601Z31_2.pdf -

タリムス点眼液0.1%
血中タクロリムス濃度の 薬物動態パラメータは表 2 のとおりであった。初回投与後 7 日 及び10日の濃度-時間曲線下面積 (AUC) 及びCmaxが、同程度で あったことから初回投与後 7 日までに定常状態に達していたと 考えられた5) 。 16. 1. 2 春季カタル患者 春季カタル患者に本剤を 1 回 1 滴、1 日 2 回、4 週間点眼した ときの血中タクロリムス濃度は表 3 のとおりであ...
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