ベオビュ硝子体内注射用キット120mg/mL
には、治療上の有益 性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 本剤は、その抗VEGF作用から潜在的に催奇形性並びに胚・ 胎児毒性を有する可能性が否定できない。カニクイザルを 用いた拡充型出生前及び出生後の発生に関する試験(3又は 6mg/眼を妊娠20日から分娩まで4週間に1回、片眼に硝子体 内投与)において、ブロルシズマブの胎児への移行は確認さ れず、妊娠及び分娩、胚胎児発生、出生児...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2026-01/beovu_202511_08.pdf