「信頼区間」の検索結果
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アバレプト懸濁性点眼液0.3%
本剤群 (268例) −14.36 [−16.01, −12.72] プラセボ群 (267例) 表 投与 4 週後のDEQS合計スコアのベースラインからの 変化量 (FAS) 最小二乗平均値 [95%信頼区間] a) 投与群、来院、投与群と来院の交互作用を固定効果、治療期開始 時のDEQS合計スコアを共変量、時点間の共分散構造に無構造を 仮定したMMRM b) 有意水準両側 5 % 本剤群の副作用...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2026-03/avarept_202512_C3.pdf -

における CNV の発現割合アステラス製薬 12 は、本剤 2 mg 群で 7.2%であった。製造販売後での発現割合が同様であると仮定すると、 本調査で 100 例を収集した場合、発現割合の 95%信頼区間幅は 11.1%未満となり、発現 割合を許容可能な精度で推定することが可能であると判断した。 観察期間: ISEE2008 試験における、本剤投与後の CNV の初回発現の経時的推移におい て...
https://www.senju.co.jp/system/files/rmp_document/2026-05/IZV_202604_04_RMP.pdf -

アイラミド配合懸濁性点眼液
酒石酸塩点眼液群 (177) −0.6 [−1.0, −0.1] P=0.0109 −2.4±2.0 薬剤 (例数) 検定結果 眼圧 変化値 (mmHg) 群間差の点推定値 (mmHg) [95%両側信頼区間] 本剤群 (181) −3.7±2.1 1%ブリンゾラミド 懸濁性点眼液群 (176) −2.0 [−2.4, −1.5] P<0.0001 −1.7±1.9 薬剤 (例数) 検定結果...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-06/ailamide_202406_C6.pdf -

Dormolol_TE-C7_20240118
モロール群 (n=90) 眼圧値 (mmHg) 20.27±1.85 18.51±2.91 併用療法群 (n=188) 20.41±2.32 17.64±2.90 眼圧変化量の 最小二乗平均 [95%信頼区間] 1 −2.50 [−2.86,−2.15] −1.82 [−2.33,−1.31] −2.78 [−3.13,−2.43] 配合剤群との差 [95%信頼区間] −0.68 [−1.30,−...
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ミケルナ配合点眼液
1、共分散分析) (表17- 1) 。眼圧の推移を図17-1に示す5) 。 表17-1 眼圧下降値の比較 (FAS、LOCF) 例数 ベースライン 眼圧値 8週後 眼圧値 眼圧 下降値 差a [95%信頼区間] 本剤 117 20.1±2.2 17.2±2.7 2.9±2.0 1.3 [0.7, 1.8] 対照薬 118 20.0±1.9 18.4±2.7 1.6±2.3 眼圧 (mmHg) :朝...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-12/mikeluna_202401_TD129E2B04.pdf