「±0」の検索結果
98件:66~70件目を表示
-

フルオロメトロン点眼液0.02%「センジュ」・フルオロメトロン点眼液0.05%「センジュ」・フルオロメトロン点眼液0.1%「センジュ」に関するよくあるご質問 | 医療関係者向製品情報(医療用医薬品) | 医療関係者のみなさま | 千寿製薬株式会社
効能・効果 特殊背景患者 安全性 貯法 服薬指導 効能・効果 フルオロメトロンは、ステロイド点眼薬の中で、抗炎症力は強いですか。 ステロイド点眼薬の場合、全身投与で用いられる合成ステロイド薬のように、抗炎症力の強さによる明確なランク付けはありません。臨床の場では、薬剤の性質や濃度などを参考に、眼炎症に対するステロイド点眼薬の作用の強さの目安を決めて、炎症の重症度に応じて使い分けられています。目安と
https://www.senju.co.jp/medical/faq/fluorometholone.html -

ブリンゾラミド懸濁性点眼液1 %「センジュ」
貯 法:室温保存 有効期間: 3 年 2023年12月改訂 (第 1 版) 注) 注意─医師等の処方箋により使用すること 2. 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 2. 1 本剤の成分に対して過敏症の既往歴のある患者 2. 2 重篤な腎障害のある患者 [9.2.1参照] ─ 1 ─ 3. 組成・性状 3. 1 組成 3. 2 製剤の性状 4. 効能又は効果 次の疾患で、他の緑内障治療薬が効果不
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/brinzolamide_202312_C4.pdf -

オキシブプロカイン塩酸塩ミニムス点眼液0.4%「センジュ」
貯 法:室温保存 有効期間: 3 年 2022年 7 月改訂 (第 1 版) ─ 1 ─ 3. 組成・性状 3. 1 組成 3. 2 製剤の性状 4. 効能又は効果 眼科領域における表面麻酔 5. 効能又は効果に関連する注意 鎮痛のみの目的に使用しないこと。 6. 用法及び用量 通常成人では 1 ∼ 4 滴を点眼する。 なお、年令、体質により適宜増減する。 9. 特定の背景を有する患者に関する注
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-06/oxybuprocaine_202207_C3.pdf -

アイラミド配合懸濁性点眼液
と比較してやや低値であった。また、本剤を点眼したとき の血液中ブリンゾラミド濃度は、緩やかに上昇し、点眼後 24時間から96 時間 (最終採血時点) までほぼ同程度で推移し た。最高濃度は0.0219±0.0134μg/mL (平均値±標準偏差) であり、1%ブリンゾラミド懸濁性点眼液を点眼したときと 同程度であった7) 。 1 ∼ 5 % 未満 5 % 以上 0.1∼ 1 % 未満 頻度不明 味...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-06/ailamide_202406_C6.pdf -

ルミガン点眼液0.03%
康成人 ( 6 例) の両眼に本剤を 1 回 1 滴、1 日 1 回14日間反復 点眼したとき、14日目の血液中ビマトプロスト濃度は、点眼後平 均約 8 分で最高濃度 (平均値±標準偏差) 0.061±0.025ng/mLに 達し、点眼後 1 時間以降は定量下限値 (0.025ng/mL) 未満であっ た。また、活性代謝物である17-フェニルトリノルプロスタグラ ンジンF2αはいずれの測定時点でも...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Lumigan_202302_C1.pdf