「サギ」の検索結果
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ブロナック点眼液0.1%
度不明 日本薬局方 ブロムフェナクナトリウム点眼液 *2026年 3 月改訂 (第 2 版) 2023年 2 月改訂 (第 1 版) *─ 2 ─ 16. 3 分布 16. 3. 1 眼組織移行 ウサギの両眼に0.1%14C-ブロムフェナクナトリウム水和物点眼 液0.05mLを 1 回点眼したとき、角膜、結膜及び前部強膜で点眼 後15分に高い放射能濃度を示した。点眼後72時間の放射能濃度 は、水...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2026-03/bronuck_202603_C4.pdf -

CATALIN-K_TE_C2_20220805
意すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも5分以 上間隔をあけてから点眼すること。 ・溶解後は、冷所に遮光して保存し、3週間以内に使 用すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 ウサギに0.005%3H-ピレノキシン点眼液を 1 回50μL、5分間 隔で 7 回点眼したとき、放射能濃度は房水では投与後 2 時間 に最高濃度18.9ng eq./mL、水晶体では投与後4時間に最高...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/CATALIN-K_TE_C2_20221101.pdf -

アイラミド配合懸濁性点眼液
部のⅡ型炭酸脱水酵素を特異 的に阻害してHCO3 −の生成を抑制し、それに伴いNa+及び水 の後房への輸送を抑えることで、房水産生を抑制して眼圧下 降作用を示すと考えられている14) 15) 。有色ウサギ及びカニ クイザルを用いたレーザー誘発高眼圧モデルにおいて、1 % ブリンゾラミド懸濁性点眼液の点眼投与によって房水産生 が抑制されたことが示されている。一方で、ブリンゾラミ ドは房水流出には影響...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-06/ailamide_202406_C6.pdf -

LOMEFLON0.3_TE_C3_20220810
眼投与し、さらに、翌日に 5 分間隔で 5 回 点眼投与したとき、房水中濃度は最終投与後90分に最高濃度を 示し、その平均値は2.69μg/mL (n=6) であった2) 。 16. 3. 2 白色ウサギにおける点眼投与後の眼組織分布 白色ウサギの片眼にロメフロン眼科耳科用液注1) 50 μLを 2 回連 続して点眼投与したとき、結膜嚢内濃度は投与後 5 分 (1/12時 間) から経時的に低下し...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLON0.3_TE_C3_20221101.pdf -

HYALURONATENa_TE_C8_20200509
展を促進すると考えられる5) 6) 。 また、その分子内に多数の水分子を保持することによって優れ た保水性を示す7) 。 18. 2 角膜上皮創傷治癒促進作用 外科的に角膜上皮下の基底膜まで剝離したウサギ角膜上皮剝離 モデルに対し、0.1∼0.5%ヒアルロン酸ナトリウム溶液注) を点眼 したとき、剝離24時間後より基剤点眼群と比較し有意な創傷面 積の減少が認められた8) 。 18. 3 角膜上皮伸...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-06/HAL_C8_20220701_0.pdf