「サギ」の検索結果
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チモロールXE点眼液0.25%「センジュ」/チモロールXE点眼液0.5%「センジュ」
/mL、0.5%チモロー ル点眼液では朝夕それぞれ0.46ng/mL及び0.35ng/mLであっ た3) (外国人データ) 。 16. 3 分布 ・血漿タンパク結合率は約60%である4) 。 ・白色ウサギに 1 %の14C-チモロールマレイン酸塩点眼液を片 眼に点眼投与したとき、角膜、虹彩、毛様体、前房水などに 高濃度に分布するが、水晶体、視神経、血漿などへの分布は 少なかった。一方、有色ウサギで...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/timolol-xe_202403_C4_0.pdf -

ビジュアリン点眼液0.05%
て涙嚢部を圧迫させた後、開瞼すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも 5 分以上 間隔をあけてから点眼すること。 ・遮光して保存すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 雄性白色ウサギに0.1%の3H-デキサメタゾン懸濁液25μLを単回 点眼したときの各眼組織中濃度を評価した。その結果、結膜で はTmaxは 5 分でCmaxは5.2 μ g/gであった。その後急速に減少し、 点...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/visualin-0.05_202312_C7.pdf -

オキシグルタチオン眼灌流液0.0184%キット「センジュ」
用せずソフトバッグの高さを 上下して調整すること。 14. 1. 8 ソフトバッグの液目盛りはおよその目安として使 用すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 35S-標識オキシグルタチオンをウサギ前房内に 1 時間灌流した とき、放射能は主に角膜及び虹彩・毛様体に移行した。眼球以 外の全身組織にも放射能の移行を認めたものの、その濃度は各 組織中の内在性オキシグルタチオン濃度と比べると 1 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Oxiglutatione_202202_C6.pdf -

ミケルナ配合点眼液
閉塞隅角緑内障の患者 使用経験がない。 9.5 妊婦 妊婦又は妊娠している可能性のある女性には治療上の 有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与 すること。ラタノプロストは動物実験 (妊娠ウサギ) に おける器官形成期投与試験において、臨床用量の約80 倍量 (5.0µg/kg/日) を静脈内投与したことにより、流産 及び後期吸収胚の発現率増加、胎児体重の減少が認め られている。 9.6...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-12/mikeluna_202401_TD129E2B04.pdf -

アジマイシン点眼液0.1%
ること。 15. その他の注意 15. 1 臨床使用に基づく情報 海外で承認されているアジスロマイシン点眼液の製 造販売後において、失明が報告されている。 15. 2 非臨床試験に基づく情報 本剤をウサギに 1 日 2 回28日間点眼投与したとき、 15日目までは毒性所見は認められなかったが、22日 目から眼科学的検査において角膜混濁が認められた。 ただし、この所見は休薬により回復した。また、本 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-11/AZM_C6_20221104.pdf