「サギ」の検索結果
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ビジュアリン眼科耳鼻科用液0.1%
間隔をあけてから点眼すること。 〈耳鼻科用〉 ・薬液汚染防止のため、点耳又は点鼻のとき、容器の先 端が直接患部に触れないように注意すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 〈眼科用〉 雄性白色ウサギに0.1%の3H-デキサメタゾン懸濁液25μLを単回 点眼したときの各眼組織中濃度を評価した。その結果、結膜で はTmaxは 5 分でCmaxは5.2 μ g/gであった。その後急速に減少し、 点...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/visualin-0.1_202312_C8_0.pdf -

ビジュアリン点眼液0.05%
て涙嚢部を圧迫させた後、開瞼すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも 5 分以上 間隔をあけてから点眼すること。 ・遮光して保存すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 雄性白色ウサギに0.1%の3H-デキサメタゾン懸濁液25μLを単回 点眼したときの各眼組織中濃度を評価した。その結果、結膜で はTmaxは 5 分でCmaxは5.2 μ g/gであった。その後急速に減少し、 点...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-10/visualin-0.05_202312_C7.pdf -

ニフラン点眼液0.1%
を圧迫させた後、開瞼すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも 5 分以上 間隔をあけてから点眼すること。 ・必ず添付の投薬袋に入れて保存すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 ウサギの両眼に0.1%14C-プラノプロフェン点眼液を 1 回0.01mL、 3 分間隔で 4 回点眼したとき、各眼組織中放射能濃度の推移は 図のとおりであった。 点眼後30分の放射能濃度は、角膜、結膜...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2025-12/niflan_202302_C1.pdf -

CATALIN-K_TE_C2_20220805
意すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも5分以 上間隔をあけてから点眼すること。 ・溶解後は、冷所に遮光して保存し、3週間以内に使 用すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 ウサギに0.005%3H-ピレノキシン点眼液を 1 回50μL、5分間 隔で 7 回点眼したとき、放射能濃度は房水では投与後 2 時間 に最高濃度18.9ng eq./mL、水晶体では投与後4時間に最高...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/CATALIN-K_TE_C2_20221101.pdf -

アジマイシン点眼液0.1%
ること。 15. その他の注意 15. 1 臨床使用に基づく情報 海外で承認されているアジスロマイシン点眼液の製 造販売後において、失明が報告されている。 15. 2 非臨床試験に基づく情報 本剤をウサギに 1 日 2 回28日間点眼投与したとき、 15日目までは毒性所見は認められなかったが、22日 目から眼科学的検査において角膜混濁が認められた。 ただし、この所見は休薬により回復した。また、本 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-11/AZM_C6_20221104.pdf