「サギ」の検索結果
76件:56~60件目を表示
-

チモロールXE点眼液0.25%「センジュ」/チモロールXE点眼液0.5%「センジュ」
/mL、0.5%チモロー ル点眼液では朝夕それぞれ0.46ng/mL及び0.35ng/mLであっ た3) (外国人データ) 。 16. 3 分布 ・血漿タンパク結合率は約60%である4) 。 ・白色ウサギに 1 %の14C-チモロールマレイン酸塩点眼液を片 眼に点眼投与したとき、角膜、虹彩、毛様体、前房水などに 高濃度に分布するが、水晶体、視神経、血漿などへの分布は 少なかった。一方、有色ウサギで...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-03/timolol-xe_202403_C4_0.pdf -

オキシグルタチオン眼灌流液0.0184%キット「センジュ」
用せずソフトバッグの高さを 上下して調整すること。 14. 1. 8 ソフトバッグの液目盛りはおよその目安として使 用すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 35S-標識オキシグルタチオンをウサギ前房内に 1 時間灌流した とき、放射能は主に角膜及び虹彩・毛様体に移行した。眼球以 外の全身組織にも放射能の移行を認めたものの、その濃度は各 組織中の内在性オキシグルタチオン濃度と比べると 1 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-01/Oxiglutatione_202202_C6.pdf -

アジマイシン点眼液0.1%
ること。 15. その他の注意 15. 1 臨床使用に基づく情報 海外で承認されているアジスロマイシン点眼液の製 造販売後において、失明が報告されている。 15. 2 非臨床試験に基づく情報 本剤をウサギに 1 日 2 回28日間点眼投与したとき、 15日目までは毒性所見は認められなかったが、22日 目から眼科学的検査において角膜混濁が認められた。 ただし、この所見は休薬により回復した。また、本 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-11/AZM_C6_20221104.pdf -

ブロナック点眼液0.1%
結膜炎、 眼瞼炎、 刺激感、 眼痛 [一過性] 眼 過敏症 0.1∼ 5 %未満 頻度不明 日本薬局方 ブロムフェナクナトリウム点眼液─ 2 ─ 16. 3 分布 16. 3. 1 眼組織移行 ウサギの両眼に0.1%14C-ブロムフェナクナトリウム水和物点眼 液0.05mLを 1 回点眼したとき、角膜、結膜及び前部強膜で点眼 後15分に高い放射能濃度を示した。点眼後72時間の放射能濃度 は、水...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2024-12/bronuck_202302_C3_0.pdf -

CATALIN-K_TE_C2_20220805
意すること。 ・他の点眼剤を併用する場合には、少なくとも5分以 上間隔をあけてから点眼すること。 ・溶解後は、冷所に遮光して保存し、3週間以内に使 用すること。 16. 薬物動態 16. 3 分布 ウサギに0.005%3H-ピレノキシン点眼液を 1 回50μL、5分間 隔で 7 回点眼したとき、放射能濃度は房水では投与後 2 時間 に最高濃度18.9ng eq./mL、水晶体では投与後4時間に最高...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/CATALIN-K_TE_C2_20221101.pdf