HYALURONATENa_TE_C8_20200509
対する割合が-1.55∼8.04%と±20%以 内であったことから、両剤の生物学的同等性が確認された10) 。 表 1 平均値±標準偏差、n=10 18. 5. 2 角膜乾燥防止作用 ウサギを強制的に開瞼して本剤あるいはヒアレイン点眼液0.1% を点眼し、点眼 2 時間後の角膜上皮障害の程度を角膜乾燥防止 作用の指標として比較検討した。なお、角膜上皮障害の程度は メチレンブルーで障害部位を染色し、...
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