「薬理」の検索結果
78件:51~55件目を表示
-

ステロップ
その他の副作用 本剤の投与により、点状角膜炎があらわれることがあ り、ときに眼刺激、眼圧上昇があらわれることがある。 このような症状があらわれた場合には、投与を中止す るなど適切な処置を行うこと。 【薬理学的情報等】 [薬効薬理] 1. イヌ実験的結膜炎 (カラゲニン誘発) に対する抗炎症作用 ステロップは、イヌにおけるカラゲニンによる実験的結膜炎に対して 抗炎症作用を示すことが認められている。 ...
https://www.senju.co.jp/system/files/2025-03/sterop_202504_372-015.pdf -

LOMEFLONmini_TE_C5_20220810
) :1-24 13) 西野武志 他:Chemotherapy, 1988;36 (S-2) :57-74 14) 栗山 裕 他:日本眼科紀要, 1993;44:434-444 15) 栗山 裕 他:薬理と治療, 1990;18:4803-4812 24. 文献請求先及び問い合わせ先 千寿製薬株式会社 カスタマーサポート室 〒541-0048 大阪市中央区瓦町三丁目1番9号 TEL 0120-06...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2022-09/LOMEFLONmini_TE_C5_20221101.pdf -

ロメワン
用者が遵 守すべき基準が定められた動物用医薬品ですの で、 使用対象動物 (馬) について上記の用法及び用 量並びに次の使用禁止期間を遵守してください。 馬:食用に供するためにと殺する前 4 日間【薬理学的情報等】 [薬効薬理] 1. 抗菌作用 ⑴イヌ実験的角膜感染症に対する抑制効果 イヌの角膜実質に の臨床分離株を接 種して作成した角膜感染症に対し、感染症状抑制効果が...
https://www.senju.co.jp/system/files/2025-07/lomewon_202504_096-016.pdf -

パピテイン
ベンザルコニウム塩化物 【効能又は効果】 犬・猫:創傷性角膜炎、角膜潰瘍における角膜障害の改善 【用法及び用量】 通常、1回1~2滴、1 日5 ~6 回点眼する。 【使用上の注意】 [基本的事項] 【薬理学的情報等】 [薬効薬理] 1.作用 ⑴角膜コラゲナーゼ抑制作用1) アセチルシステインは、角膜コラゲナーゼに対する阻害効果 を示す ( ) 。 ⑵ウサギ実験的角膜潰瘍形成抑制作用2) アセチルシ...
https://www.senju.co.jp/system/files/2025-03/papitein_202504_403-009.pdf -

エピナスチン塩酸塩点眼液0.05%「センジュ」
あった8) 9) 。 副作用は130例中 3 例 (2.3%) に認められ、眼刺激 2 例 (1.5%) 、 眼の異物感 1 例 (0.8%) 及び羞明 1 例 (0.8%) であった。 18. 薬効薬理 18. 1 作用機序 エピナスチン塩酸塩は、ヒスタミンH1受容体拮抗作用を主作用 とし、更に肥満細胞からのメディエーター遊離抑制作用を有す る10-13) 。 18. 2 抗ヒスタミン作用 ・ラ...
https://www.senju.co.jp/system/files/product_other_file/2023-11/epinastine-0.05_202312_C4.pdf