。14C-カルテオロール塩酸塩持 続性点眼液1%を点眼10分後に角膜に放射能が認められ、 以後8時間まで減衰していた。 虹彩及び毛 様体には点眼20分後に放射能が認められ、2~4時間まで増加した。点眼8時間後では虹彩及び毛様 体のみに放射能が認められた。一方、14C-カルテオロール塩酸塩点眼液1%においては、点眼10分 後に角膜に放射能が認められ、1時間まで増加し、以後減少した。虹彩及び毛様体には...
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